明日、発売になります!
劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer- の挿入歌
「もう何も怖くない、怖くはない」
作詞、作曲 石川智晶
発売日:10月6日
品番:VTCL-35099
価格:\1,200 (tax in)
収録曲
01.もう何も怖くない、怖くはない
02.TW
03.もう何も怖くない、怖くはない (without vocal)
04.TW (without vocal)
http://www.gundam00.net/
http://www.jvcmusic.co.jp/chiaki/
http://ameblo.jp/chiakiishikawa/

こちらのブログのアップをしばらくしてませんでした。
こちらの方はかなりブログアップしております。
http://ameblo.jp/chiakiishikawa/
我ながら 、キャラにない感じで、ほぼ毎日、ブロガーしております。
とはいえ、いつかは失速するんじゃないか?って思われてます。
知れた人間たちはそう言っておりますの。
そう言われますと裏切ってみたくなる?
この束の間の感じをチェックしてみて下さい。
ええっと。まず10月6日にシングル発売します。
劇場版「機動戦士ガンダム」挿入歌
「もう何も怖くない、怖くはない」
あたし、ロックバラード初めて。
不思議ちゃんコーラスは相変わらず。
それでも控えめにしたの。
何事もバランスですから。
とかいって、バランスとか考えられない人間ですけど(笑)
![o0200022610755752452[1].jpg](http://www.staygoldmusic.jp/chiaki_blog/mt/blog/o0200022610755752452%5B1%5D.jpg)
「もう何も怖くない、怖くはない」と
思えたら、なんて素敵な人生でしょう。
一寸先は闇というけれど、「恐れ」というのはどこにでもあって、
どの人にもあって。
人間は必ず死ぬというところからして、「恐れ」とか「怖い」とか
生まれた時から背負っている訳ですから。
独りで生きていかなくちゃいけない?「恐れ」
最近は孤独死とかも増えてるし。
結婚しないとか子供を産まない選択とかもありますし。
仕事がいつまで続くんだろう?
この人はずっと好きでいてくれるのか?とか。
大なり小なり。人それぞれ。
「恐れ」や「怖さ」はいつもそばにいて、こっちがそのスパイラルなものに
引っかかったら、高笑いされてるような気さえします。
だからこっちも見せかけといて、裏切りましょう。
そっちを見ない方法を見つけましょう。
一緒に。
対談コーナー最終回です!
http://www.jvcmusic.co.jp/chiaki/special/
「Girl's Wonder Land 2010 」出演決定!!
10/31(土) 東京・品川Stellar Ball
出演>石川智晶/KOTOKO
詳細はこちら→http://threenine.co.jp
対談コーナーは今回で最終回です。
最後はスペシャルな方。
日本を代表する監督。
「機動戦士ガンダム」の創始者
富野監督です。
強烈なエネルギーを頂きました。
ガンダム30周年。これほどの力を持った「ガンダム」は
この方ででなければ恐らく生まれなかっただろうと思いました。
http://www.jvcmusic.co.jp/chiaki/special/
この対談コーナーを終えて、
良い経験をさせてもらった気がします。
何より会いたいと思った方々と話せた。
協力して頂いたスタッフの方々。
ありがとうございました。
こちらもブログしております。
このブログがサッカーだけの話にならないように
心がけます。
さて、昨夜はグアテマラ戦。(笑)
若手もちらほらと。香川選手。素晴らしい。
香川から森本へ。(呼び捨てはやめなさい。はい。)見事なパス。
その前の本田のアシスト。
なんて洗練されているのでしょう。
経験値というワードがテレビから流れてきましたが、
この経験値は「日本以外でやっている」という前提。
海を渡ったか渡っていないかは、かなりの差なのでしょう。
ワールドカップで観たスペインの見事なパス。ミスがないですから。
あんな見事な魅了するサッカーをする人たちの中にいたら
一か月でも違うでしょう。
香川選手の風格はなんというのかな?
イチロー選手とかの、あの一種のできる人たちの
立ち振る舞いというか、あり方というか。
立っている姿がお寺に植えられている樹木のように
どっしりとして上にまっすぐ伸びている感じ。
天才は努力して作られるとか言う人もいるけど
違うんじゃないかな。
少なくとも種を持って生れてきた時点で
違うから。ものすごく。
こちらもさりげなくブログやっております。
http://ameblo.jp/chiakiishikawa/
先日のパラグアイ戦を見逃してしまったので、
今日は観ます。ええ。楽しみ。
4年後のワールドカップに向けて、
やはり若手発掘でしょうか?
良い選手というのは、必ずしも扱いやすい者ではない気がする。
良質の選手ほど気質が難しい気が。
世界で同等、またはサプライズを起こしてくれる人が普通な訳ないですよね。
むしろ、そういった個性的選手を扱うことができる監督、コーチ達の度量がないのでは?
先日のワールドカップで、フランスだったか?
強豪チームでありながら、思わぬ早い戦線離脱。
監督と選手の確執だったと言われるが、「俺の言うことを聞け」、
「聞いてくれる選手を選ぶ」、それでは
有望選手の心は動かせないし、勝てないことを証明してくれた。
選手の思考の常にその先を行かなければ。
そういう監督、コーチがいたら「勝てる」。
アーティストでいえば「売れる」?(笑)
こうして、思い返すと
今年は結構、あらゆることに怒ったなあと思う。
しかも、瞬時に怒ったと思う(笑)
そういう意味では実りの多い年ではあったけど
逆境?みたいなのも多々ありましたわ。
余裕なかったのかしら?いやそうじゃない。
今となっちゃ想い出せないけど。
でも。
私の場合、個人営業的なところがあるから。
自分の身は自分で守らなきゃいかんと思っているんですの。
そして目をつぶってると変な方向に行くんじゃないかという懸念もある。
もちろん大部分の上で任せておりますけれど、
自分だけの全く個人的な視野の中で
どうしても譲れないところがあるんです。
それは皆もお持ちでしょう?
後、最近、逆に我慢しなくなったという。
残りの音楽生活、やりたい事、楽しく嬉しくやりたいって
本気で思うようになったから。
誰に何を言われようとも。
こんな私でも人が悩んでいると、
「それは私にはクリアにできることだなあ」と思った瞬間、
相手の身になって受けとってない気がする。
つまり自分のことじゃないから・・・ということなのですね。
「人ごとだから」と。
だから相手に期待してはいけないと思ってます。
わかって欲しいなんて、とんでもない訳なのね。
自分のこととなると、事の大小にかかわらず
人間ってなんでこんなにも自分のことを
可愛そうに思うのかしらね(笑)
こっちのブログも。石川さん。ブロガーとしては毎日更新目指してますが、
突然の小休止もあるかもしれませんので、そこんとこよろしくです。
http://ameblo.jp/chiakiishikawa/