あらゆる良い言葉を送ってくれるんです。
生きていくことに必要な、生きていくことが楽になるような
ありがたい言葉を頂いてるんです。
・・でも私にはピンと来ないんですね。おーるもすと。
〜私たちの目の前で起こるすべての物事は、宇宙がよかれと思って仕組んでいることです
たとえば災難に見えることでも、それは災難ではありません。何かをそこから学ぶようにと
のシグナルなのです〜
・・その通りなんですが、最後の数%だけ腑に落ちない。
なんだろ。この着慣れない服を着た感じは。
人と比べちゃいけないと言われても、生きてる以上無理だろうよと思うし、
日本人なんて特に目安がないと人を量れない訳だから。
人を羨んではいけないと言われても、それぐらいさせてやれと思うし、
ほんの一瞬は空が明けたように思えても、実はそんな言葉って頓服に過ぎない感じがする。
ある日、「人にイヤなことをされたらありがとうと言え。」
必ずその分だけ良いことがあると。そんな言葉があった。
耐えた分だけ神さま銀行に貯金されるという訳でしょうか?
「神さまから試練を頂いたと思え」とかいう?もしかして?
ごめんなさい。私はありがとうなんて言えません。
中には風水のようなこんなのもある。「トイレのふたをしめる。」これは実行。
お金が逃げないらしい(笑)でもまあこの不況。逃げることもあるよね。
人間山あり谷あり。いや、人間谷あり、谷あり、ちょっとだけ小山あり。・・だから。
いつも一定じゃありませんから。でもフタをしめるだけで、
少しくらい阻止できるならこんな良い事ありません。
ここ最近、お財布が暖まることがあったら、フタをしめたからなんだと
思うことにします。
さて、これは何でしょう?確実に嫌がられます・・・。
