先日、友人DONAちゃんのお店から素敵な食器たちを買ったのです。
私に似合うものを選んでもらったので、とてもうれしい。アンティークなお皿ちゃんたち。
一生、付き合っていけるようなものをこれからは買い足して行きたい。
後日、その写真をアップしたいなあと思ってます。
で、それに似合う、アンティークなテーブルを探したいなっと。
出かけようと思ったら、雨。雨。雨。
やっぱり雨女です。あたし。
おそらく趣味でやっているというような、小さな本屋さんがあるんですが、
もちろん置いてある本の世界は偏っております。
そこのご主人がいつも言うんです。「ちあきさんが来る時はいつも雨だねえ~」。
なのに、あやしい空模様でもカサを持って行きたくないわたし。
ちょっと雨なら、お店の屋根を繋いで歩くのが上手いんです。
さて、「雨」が出てくる作詞でもして、曲でも作りますかね。
「雨に打たれて~どうのこうの~」とかそういうのはやめておいて。
今日なんか、カサをさす右肘から浸透していく、雨のぐっしょり感と冷たさにうんざりしたので、
その焦燥感とかうまく表現できたらなあ。
で、今からやるべ。
