昨日はTajaの菜穂ちゃんと下北で突然会う。
菜穂ちゃんがメールしてきてくれて、ホントに突然会うことを約束し、
気づいたら、
ベトナムのフォーが美味しい喫茶店?にいて、
頼んだフォーをテーブルの上に置き去りにしながら、
菜穂ちゃんと話倒していた。
とにかく、会いたいと思ってくれた時は
特別超特急でやらなくてはいけないものがない限り、
会うことにしている。
だって、嬉しいじゃん。
菜穂ちゃんの報告会的なのだが、
私もすかさず自分ネタを入れて、返答する。
「大海原に浮輪なし。」
彼女にも言った菜穂ちゃんのイメージ。
おぼれるんじゃないかっていう、大きな波間に
浮輪があることの方が返って、
気持ちの大きさを失ってしまう。
結局のところ、あたしもそうなのである。
私の周りにいる人物はみんなそんな人ばかり。
あたしが呼んでいるのか、呼び合っているのか。
そういえば、先ごろは宝美にも会って語りつくしたが、
彼女もそんな感じかな
愛ある人たちだ。
私は素晴らしい友人たちが豊かに歌っていくことや、
愛ある生活をしていることを
いつも望んでいるのであります。
それが、できれば長く続くことも。
菜穂ちゃんと話している時にマイクがわりに
していたお花ちゃん。
話し始めた人の前にツツーっと前に出すのである。
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